毎月1回の例会では、
ホスピスの問題を中心に、在宅ホスピス、
デス・エデュケーション(死の準備教育)
音楽療法やカウンセリング、障害者の自律や
ハンセン病といった問題まで広く取り上げ、
医師・看護師・ボランティア・病者ご本人の話を伺い
「分かち合い」を行っています。
また、年に数回ホスピスなどを訪問し、
医師・看護師・チャプレン・ボランティアの話を伺う
貴重な機会を設けています。
月に1回の例会と、年数回の訪問