Begleiten

 
     主に社会人の方を対象にした公開講座です。
     また、社会人の方だけではなく、これから大学で学ぼうとする方も
     視野に入れ、生涯学習社会のニーズに相応しいプログラムを提供
     されています。



 

     ホスピス・緩和ケアを「知る」「する」「受ける」「考える」などに役立つ
     情報を幅広く提供しています。


 
     緩和ケア病棟承認施設と、緩和ケア病棟準備中の医療機関、
     在宅緩和ケアを行う医療機関、緩和ケアチームがある医療機関、
     承認はされていないが緩和ケアを行う病床のある医療機関などの
     リストです。

 
 
     がん患者様の在宅ケアを実施している全国の医療機関のデータベース。
     所在地や往診対象地域など基本事項のほか、在宅ケアの体制、ケアの
     具体的内容など実際に利用する患者様やご家族が知りたい情報を
     掲載しています。



 
    死の臨床において患者や家族に対する真の援助の道を全人的立場
     より研究していくことを目的とし、1977年に創立された研究団体です。
     毎年の年次大会および総会、会誌「死の臨床」の発行、各種専門委員会
     の活動、教育のための講演会などを開催しています。



 
     アルフォンス・デーケン先生を会長に「死への準備教育」、ホスピス運動
     の発展、死別体験者のわかちあいの場を作るという目標を柱として活動
     している会です。  


 
     デーケン先生の今後の講演会スケジュールが載っています。


 
     横浜甦生病院ホスピス病棟長である小澤先生が、緩和医療・ホスピス
     と家族を紹介されているHPです。
     先生には毎年例会でお話をして頂いています。



 
     グループ「パリアン」は、末期がん患者や高齢者が「できるだけ家で普通に
     過ごしたい」という思いを専門家の立場で援助しようと、ホームケア支援組織
     として2000年6月1日に誕生した在宅ケア支援グループ。



  
     ベグライテン会員の山本夫妻が東京の下町、通称「山谷」に開設された
     在宅ホスピスです。ホームレスや路上生活者など身寄りがなく病や
     人生の苦難のうちにある人々に、あたたかい食事と終のすみかを提供し、
     社会資源の活用による看護と介護に支えられながら看取りまでの
     最期の時を家族のようにともに過ごしています。


 
     看護やターミナルケアだけでなく医療・福祉・教育などの、「いのち」を巡って
     関係しあい重なりあっている諸問題を、問題分野ごとに、あるいは総合的に、
     「仏教」を基調として問い直すことを目的としています。


 
    NPOピュアは、在宅ケアの情報発信と地域ネットワーク構築を目的に活動し、
     本人と介護者の「自律」をささえます。



 
    がん患者・家族・遺族の会です。悩みを一人(家族)だけで抱え込まずに、
     生きる目標に向かってお互いに助け合っていくセルフケアグループです。



 
     1986年に設立された日本初の自立生活センターです。
     地域で自立生活していく上で必要な介助者派遣サービスや各種相談、
     自立生活プログラムの実施、ピアカウンセリング・プログラムの実施、
     講演会の開催、委託研究の実施などの様々な企画を通して
     地域での自立生活を支援しています。



 
    病気を貴重な経験として人生にプラスに生かしていけるように患者さんと
     その周囲をつなぎ、新しい何かを生み出していこうとする力を応援する団体です。

     

 
    誰にも心の叫びを受け止めてもらえず、自殺を考えるほど絶望している
     人々の訴えを、「聴く」ことに精力を傾けるボランティア団体として活動しています。