主にMMD(MikuMikuDance)用として、武器製造の修行に励もうという病人の記録
直近の更新履歴
2010年03月13日 当ページならびに「ユーザーモデル公開 E767風の何か」新設。
2010年06月08日 節「全般」「公開処刑としてのセカチャク」を新設。
2010年06月20日 指摘を受け「公開処刑としてのセカチャク」を「セカチャク不要論」に改題、内容をソフトにリライト。
2010年09月09日 「ユーザーモデル公開 作戦機兵装の研究試作その1(研試-1)」を新設。あとちまちま修正・追記。
2010年09月19日 「生存確認用ページ」を公開。自分でウザくなってきたので「セカチャク不要論」を別ページ化。「ユーザーモデル公開 作戦機兵装の研究試作その1(研試-1)」の誤記を修正。
2010年09月23日 「ユーザーモデル公開 作戦機兵装の研究試作その1(研試-1)」の誤記を再度修正。
2011年02月16日 全般状況を少しだけ更新。「生存確認用ページ」が大きくなりすぎたので過去ログ化。画像のヒットで飛んで来てページ名を削ってフォルダを直接探す人が複数いるようなので、こっそり誘導用ページを新設。
2011年02月27日 「ユーザーモデル公開 (MMD海軍の後方支援)CIWS Phalanx Mk.15 (Block1Bのつもり)」および「ユーザーモデル公開 テクスチャ作成用フォント暫定公開」を新設。
2012年01月09日 「ユーザーモデル公開 特殊作戦用ヘリ MH-60 β版」を新設。あと、あちこち修正。
2012年01月13日 「ユーザーモデル公開 特殊作戦用ヘリ MH-60 β版」に「既知の問題点」節を追加。
直リンで来られた方へ→トップページ
MMD造兵廠の一部門を勝手に名乗り「低レベル技術開発研究所」としています。ここで言う低レベルとは私と、私の技術と能力と成果物のことです。太字(ボールド)は具体的な進捗ないし保留の状況を表示しています。
2011年02月24日における全般状況の概略
(1) 作戦機用兵装の試験開発 実施中 一部(計画の約三分の一)を研究試作したため公開→「研試-1」 残りの一部兵装の基礎設計と図面・実寸・画面上座標・ピクセル数の換算・3D化・一部モデルへのテクスチャ貼付を作業実施中、完了し次第、一部を残して「研試-2」として後悔公開に向け準備中
(2) 4輪車の実装 研究中 →(1)と(3)が完了するまで保留中
(3) 作戦機・支援機の輸入 研究中 A-10A→A-10C改修進行中 要素技術開発中
(4) (主に陸上部隊用の)小火器の実装 ゲームMODから引っ張ってきている人がいるので保留中 作業凍結中
(5) 装軌車の実装 10式戦車 保留中
(6) 回転翼機の実装 OH-1:ゆるゆると改修中 OH-6:大和工廠P様より修正をいただいたので改修中。UH-60:輸入調整作業中。作業中
(7) MMD海軍における近代艦艇の支援 シースパロー、スタンダード、ハープーン、CIWSファランクス。一応完成、公開に向け準備中(CIWS Phalanxは公開中)
(8) 解説用のサンプルモデル 逐次製作中、製作過程を録画中
↑この件カオスすぎるので、後で動画にまとめます
ニコニコ動画の俺アップロード動画・マイリスト:
http://www.nicovideo.jp/my/mylist/17024729
2010年03月13日 新設。 2012年01月09日 記述の微修正。
旅客機B767を作った方がおられるので、それをベースに改造して、E-767風のものに改修してみたという試みです。
2010年09月09日 新設。 2012年01月09日 誤記微修正。
MMD火力演習の後方支援をしてみる前に試作。第一弾。 →ファイルセット v0.1 / ドキュメント v0.3
2012年01月09日 新設。 2012年01月13日 「既知の問題点」節追加。
汎用中型ヘリUH-60の特殊作戦バージョンMH-60を輸入してきました。
ユーザーモデル公開 CIWS Phalanx Mk.15 (Block1Bのつもり)
工事予定地。
いずれ「技術のお裾分け」(などという大上段なものではありませんが)ができれば良いなーと
処方箋薬の副作用と、持病とは関係なさそうな緊張性の頭痛 (*1) がひどくて、下手すると起きても事実上何もできない日や、下手をすると「何のために生きながらえているんだろうか?」とか思う日もありますが、ニコ動で笑ったり感心したりするおかげで痛みや吐き気を忘れることができる日もあります。動画を製作して人を楽しませることは本当に凄いことだと思います。
(*1) 偏頭痛とは違います。自律神経とかが失調している模様
まあそれはこちらの勝手な事情として、見てるだけでは収まらず、自分でも作ろうと思った訳です。この時、他人を楽しませるのが大事だと思いますが、やってみれば分かりますがこれは非常に大変なことです。それに、まず「自分が作っていて楽しい」という感じも大事にしないといけないと思っています。
それなのに、本来の目的を忘れて「作ること」自体が目的になっていたりします。そうなった時、その行為にはどれだけの意味が残るかという結果しか意味が残らなくなってしまいます。これは、価値の基準を「面白い・面白くない」に置くことができなくなることを意味します【追記:それが悪いことだとは言っていません】。言い換えます、お金をもらってやっている訳ではないので、「作る楽しみ」という過程も大事なのだと思っています。
これで、ちょっとは俺得動画を作る言い訳になるんじゃないかなーと。
2010.09.19追記分
「誰が得するんだよwww」と思われるような、たとえば作戦機用の電子戦装備も、いずれは自分が輸入したり制作したりするであろう作戦機に搭載でき、進捗状況のスクショも心持ち賑やかになり、公開後も使う人が出てくると思われるので、結局のところ(セカチャク不要論でも書いていますが)誰得などという概念はいずれなくなればいいと思っています。
っていうか、つまらない価値観だと思わない? そういう価値判断が後で何かを生み出すの? 自戒の念も込めるわけですが、そもそも必要なんだろうかと思います。
つまり、他人を相対的に下に見ることで、相対的に自分を持ち上げれば、優越感に浸ることはできるでしょう(これはセカチャクにも言えることですが)。しかし、それはあくまで相対的なものであって、絶対的には自分の地位を貶めていることに気づくことが出来る人は、残念ながら少ないように見えます。
2010年09月19日 別ページ化
生放送のクルーズも要らんと思うけど、両方とも集団荒らしの隔離場としては良いかもしれない。来られた方はたまったもんじゃないが
2010年09月19日 新設。随時更新。
つぶやくより、こっちに独り言をだらだら書いた方が、まだいくぶんか有益なのではないかと思いました。自分用の外部記憶にもなるし。あと、いないと思いますが動向を監視したい人にとっても少々は有益になるかもしれないし。
このシリーズ、某A社のあほみたいに高いソフトよりもよほど使えるんですが、ニコ動ではほとんど使われていないようで寂しい限りです(ちなみに開発チームは北米の模様)
ブログとかそういうものを始める気は一切ありません。コメント欄とかのメンテをする気力とかがありません。お手数でも、御意見はメールでお願いします。アドレスはトップページに書いてあります。もし「メールですら伝えるのが躊躇われる」というのであれば、誤解を恐れずに言えば、その程度の内容でしかないのでしょう。ツイッターにはdiagraph01gというアカウントがありますが、過去の経緯から使用するのは極力避け、ニコレポを流したりするような一方的かつ消極的な使い方しかしていません。