大人の3つのサポート
オステオパシー
フィシオエナジェティック
バイオダイナミクス
A一般サポート
、骨格の歪み、筋肉の硬さなどにアメリカやヨーロッパのメカニカルなオステオパシー、日本の伝統的整体の技術によりアプローチ
筋肉、筋膜、靭帯、神経、血管、背骨、骨盤、関節、骨内(トレーニンがされたオステオパスは、骨の中の歪み、硬さ、呼吸を感じることが出来ます。)頭蓋骨、脳、体液、内臓を整えます。
フィシオエナジェティック(腕の長さで検査するホリスティックキネシオロジー
自然治癒力(自分で勝手に治る力)が上手く働かない原因を見つけ、解消する事で、今ある症状をの改善へとつながります。
その検査に入る前にクリアーしなくては、いけない事8つ
1、イニシャルAR 患者さんの症状とは別に今すぐ体が解消したいことがある
2、隠されたイニシャルAR 体に不調を生命力の補いで、隠していたが、少し物理的ストレスを加えられると、バ ランスを崩してしまう
3、レギュレーション 自律神経が上手く働いてない状態 そのまま治療しても効果がでない状態
4、スイッチング 脳が自分のからだの上と下、左右、前後を間違って認識している
5、心理的逆転 治りたくない気持ちを持っている、病気を持っている自分を直視したくない
6、エネルギー転移 術者が患者のフィールドに入るいすぎている 患者が術者のフィールドに入りすぎ
7、アイソレーション 体に問題があるが脳が何度か修復しようと思っても修復できず繋がりを切り離した状態
8、セグメンテーション もともと一つの問題を体のあちこちにバラバラにして、置き去りにしてる
以上をクリアーしてから本題の症状に対して体に聞いていきます 逆を言いますと、これらが上手くいってないときに体に聞いても正確な情報は、えられないという事です。
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1、構造 骨や筋肉その他
2、生体化学 毒素 感染症 栄養欠乏 アレルギー
3、心理 脳への刺激&フラワーエッセンス
4、エネルギー情報 ツボ 気の流れ オーラ チャクラ 電磁波
体にその腰痛のみについて聞けるようにセッティングします。
そしていくつかの原因を探し、改善するために必要な刺激を加えます。
ただ、その症状が今優先的に治療されるべきでない、事もあるのでその場合は、 他の上手くいってないものを見つけ、改善してから本題に入ります。
沈黙のオステオパシー バイオダイナミクス
病気ばかり追いかけてると見えなくなるものがあります!
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それは、病気ではなく、健全を見つけサポートするオステオパシーです。
その人の、深く、静かな領域にアクセスし、その人の生命力がどう癒していくか一緒に体験することで
プロセスが拡大するものです。
ふじ治療院では、全ての治療の方向性として、バイオダイナミクスを目指しております。
それは、その人の中に一番正確で、一番強力な癒しの力があるからです!