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初めての方も基礎からしっかり学べます

レッスンに使う譜面等について

レッスン前半の基本練習では、教室オリジナルのレッスン用譜面を使ってレッスンしていきます。残り後半の時間で課題曲をレッスンするのが基本ですが、「結婚式までに一曲」などのレッスンにも対応致します。

フレーヴォミュージックオリジナルレッスン譜面等のご紹介

基礎練習用譜面

基礎的なピックの扱いやリズムのトレーニングのための譜面です。
左手の正しいフォームも身につきます。

ある程度のコードを知っている中級者レベルの方でも、以外に多いのが「リズム音痴」です。せっかく色々なコードやプレイスタイルを身につけても、肝心のリズムがしっかりしていなければ「カッコよく弾く」事が出来ません。

この基礎練習では左手の正しいフォームを作ると共に、簡単なリズムから徐々に複雑なリズムへと段階的に進んで行く事で、スムーズにリズムの成り立ちが理解できるようにレッスンしています。

ストローク練習用譜面

フォークでもロックでも重要になってくるストロークのトレーニングのための譜面です。
特にピックストロークとコードを押さえる左手の力が身につきます。

音符のドレミは分かっても、8分、16分、三連、休符といった譜面のリズムに関わる表記が分からないという人は案外多いものです。このレッスンでは体を使ってリズムとリズム譜を理解していきます。

ストロークも、やはり大事なのは「リズム」です。この譜面でも、簡単なリズムから徐々に複雑な物に進んで行く事で、自然にシンコペーションや休符に対応する力をレッスンします。

スケール練習用譜面

音楽の基本でもあるスケールのトレーニングのための譜面です

簡単な、音数の少ないスケールを覚え、それを骨子にして難しいスケールを覚える事で、ギター上のスケールを無理なくマスターできます。

せっかく好きなアーティストのソロをコピーしても、ただ丸暗記しただけではコピーしか出来ません。しかし、スケール練習を積んでおく事で、コピーしたフレーズを変化させたり、別の曲に当てはめたりといった事が可能になります。特にオリジナル曲の作曲やアドリブには欠かせない練習です。

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