八十八夜お茶摘み概要

詳細案内はブログにて
皆さんは八十八夜をご存じですか?

いわゆる雑節といわれるものの一つで、この雑節とは立春を起算日として数えられます。

もともと農業国だった日本では、遅霜がこの時期に多かったため、農作物への被害を抑えるための注意喚起の意味を込めて、立春から88日目を八十八夜と名づけました。

昔は春のこの時期にお茶摘みが行われていましたが、現在では年に数回行われるようになっています。
この八十八夜前後に摘んだお茶が、皆さんもご存じの一番茶と言われるものとなります。
また、八十八夜にお茶を飲むと長生きができるといった縁起担ぎの風習もあります。


そこで!Happy Timeでは、このお茶摘みに肖り5月6日22時30分よりイベントを行います。
場所は
禅都、まさに和の町でお茶摘みにふさわしいではありませんか。
時間は無限市に併せて開催する予定ですので、お友達などお誘いのうえ、大勢のご参加をお待ちします。