
| このページでは皆様方からの投稿レシピや船長の魚処理などについて掲載しております。 今後も色々な情報をお待ちしております。ブログ内のコメント広場で投稿出来ますので お気軽にどうぞ!質問・疑問等もまとめてご利用下さい。 |
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| @ しっかりと氷でしまったアジのウロコを丁寧に取り、洗い流す。 A 背ビレの両側に包丁を入れ、皮だけに切れ目を入れる。 B その切れ目から骨抜きで皮を剥ぐ。 C 頭を切り落とし、内臓を採り抜き、汚れを綺麗に洗い流す。水洗いはこれで最後とする! D 背の頭側から骨に沿って包丁を入れ、背骨にあたるまで削ぎ、そのまま尾まで刃先を進める。 E 腹側は尾の方から刃先を進める。 F 尾の付け根に包丁を通し、背骨に当てながら頭へと刃を進める。 G 肋骨に当ったら切らずに残した尾の身に指を入れ、しっかりと押さえながら骨を切って行く。 H 三枚に下ろした身の骨を削ぎ取り、中骨は骨抜きで抜く。 I 骨の取れた身をクッキングペーパーで水分や汚れを綺麗に拭き取り、薄く削ぎ切りにする。 J そのまま、皿に盛ればお刺身の完成! K オリジナルアジ漬けは、切った身を手頃なタッパーに入れる。 L 漬け汁は、市販されている麺つゆにニンニクと生姜を摩り下ろし、お好みで入れ良く混ぜる。 M 最後にアジの身と漬け汁を良く混ぜ合わせる。 N 冷蔵庫で30分冷やせば、カンタンオリジナルアジ漬けの完成です!お試しあれ! |
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| @ わかめの本についているカブを沸かした湯の中で色が変わるくらいとおします。 A 冷えたメカブを細かく切ります。(大きさはお好みですが、小さ過ぎると歯応えが無くなります) B 切ったメカブに長ネギを沿え、小鉢に盛り、塩とごま油でお好みの味付けをします。 C これで完成の簡単料理ですが、これをご飯の友として掛けて食べれば最高です! |
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| @ 鱗を落とし、三枚に下ろします。 A きれいに並べ、塩を全体にふりかけ冷蔵庫で2〜3時間寝かせ水抜きをします。 B お酢で塩を洗い流します。 C 砂糖少量を加えたお酢に漬けこみ、皮、身側に昆布を敷き、2〜3時間寝かせ、 お酢を切ります。 D 小骨を抜くか、切るかし、大きめに切ります。 E 炊きたてのご飯に大根のつま、〆花鯛を乗せ、少量のわさび醤油をふりかけ、 お召し上がり下さい。皮は噛み切れます。 ※ 小さいほうが美味しいです。好みの問題ですが、お酢を切ってから2日ほど寝かせた方 がお酢の尖りが取れます。 |
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| @ 鱗を落とし、腹開きにし薄塩をふりかけ冷蔵庫で水が出るまで寝かせ、 水分をキッチンペーパーでふき取り、半日、天日干しにします。 A 市販の酒粕に砂糖適量を加えて酒でのばし、花鯛の干物に塗りつけ 1枚づつラップし、冷蔵庫で3日ほど寝かせれば完成です。 ※ どの魚でも同じだと思いますが、腹周りや血を綺麗に落とさないと臭みが出ます。 |
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| @ 鱗、腸を出し、綺麗に下処理します。縦2本横1本の切れ目を入れます。 A 常温に戻し調理開始15分前に全体に超薄く塩をふり、15分後に水分を拭き取ります。 B 平皿の上に日本酒を注ぎ、割りばしを4本乗せ、その上に鯛を乗せラップします。 C 500wで10分加熱します。 D オイスターソース、醤油、砂糖、お酢を加えた調味料を作ります。(ほんのり酸っぱい程度) E 加熱処理の終わった鯛に白髪ねぎ、生姜の千切りを乗せ、Dの調味料をかけます。 F 仕上げに熱したごま油をかけて完成です。 G 皿の下に溜まったソースをつけてお召し上がり下さい。 |
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