これらの研究の多くは,研究室の学生や教員、国内外の研究者との共同研究として行なっている. これまでの主な共同研究団体は以下のとおり。
国立環境研究所、日本野鳥の会、山階鳥類研究所、我孫子市鳥の博物館、静岡大学、信州大学、朝鮮大学校、Boston University(米国)、
University of Connecticut (米国)、 University of Michigan(米国)、Wake Forest
University (米国)、USGS Alaska Science Center(米国)、梨花女子大学(韓国)、国際ツル財団(米国)、ヒンガンスキー自然保護区(ロシア)、ダウルスキー自然保護区(ロシア) |

国際会議後の釧路湿原でのひととき。ロシア、韓国、北朝鮮、中国、米国、日本の関係者が参加。 |