|
拍手してくださった方、ありがとうございます!
>ぽこ様
ミストとキルの英会話は、間違いなくキルがノリノリで教えるでしょうね。
中途半端に染まったミストバーンを想像するとやや威厳が……。
ダイ大世界は英語だけでなくドイツ語も混ざっているようですね。
ファンタジー世界における言語を考えるとややこしいです。
普段使っている言語と技名用の言語があるとして、世界や大陸など離れていても前者が共通で後者がどこから来たのかわからない場合は……などと考え出すと頭が痛くなります。
「魔王倒したし帰るか」は、読み終えた後に気分が落ち込みました。
途中でやめることもできず、勇者であることに逆らえなくなっている彼は呪縛されていると思いました。
もう少し話を聞こうという態度を見せていれば、結末は違っていたかもしれません。
メッセージありがとうございました!
アクエリオンEVOL十八話の感想。
カイエンがいい兄ちゃんしてるなぁ。
シュレードも好きだがカイエンも好きだ。
イズモの技が天地魔闘の構えに見えた。カウンター技のようですし。
攫われたMIXは大丈夫でしょうか。
彼女は穴を塞ぐことができるんですよね。
ならば害を加えようとする相手の目や耳、鼻など穴という穴を塞いで窒息させることは……えげつないからダメか。
絵的にひどいから、味方側のキャラが生身の相手に使うのはまずいかもしれない。
『風の色、鮮やかに』は今後風の色と書こうかな。
風の色のラスボス戦も熱かった。このゲームの中で一番好きな戦闘です。
そして改めて思います。
ノクターンRebirthのカオス戦の盛り上がりっぷりはヤバい。
背景:ラプラスの悪魔とBGM:The Final Crossが合わさって最強。
来いよカオス!
シルフィールは下がらせてかかってこい!
細かい部分ではシルフィール参戦時、彼女が前に飛び込んできたのに合わせてカオスが位置を修正するところが好きです。息ピッタリ!
そしてカオスの技名にカオス×シルフィール要素を感じて、私はもうどうすればいいのか……。
カオスの戦闘をもっと見たいです。できれば全力の。
ラプラスの悪魔を覚えた経緯も気になる。
人間の魔導書を読み漁るあたりももっと詳しく。
消耗したシルフィールを回復させたであろう場面も観察したい。
それと覗こうとしたルナに対して一言お願いします。
焼き討ち直後に背中合わせで会話するレヴィエルとカオスの構図もいい。
二人の道が隔たったと示しているようで重い。
親友が力を奪った黒幕だと明かされ、世界を叩き壊すと宣言された時のレヴィエルの心境は……。
二人の今までの友情を詳しく知りたいなぁ。
ただお茶会を楽しむだけの間柄なら「かけがえのない友」「親友」とまでは言わないでしょうし。
リスティルがゆがんだ形とはいえ渇きを癒そうとしたように、カオスも前向きに関わっていたらいいな。
他にも色々と見たいシーンが多すぎる。
|