西武安奈線

またまたまたキター

  安比奈線(あいな)は西武鉄道が大正14年(1925)に入間川での砂利運搬を目的として建設された貨物線です。昭和42年(1967)に入間川での川砂利の採取が禁止されるまで約40年間の間、貨物列車が走っていました。その後、安比奈線は休止となり、30年以上も列車は走っていません。10年程前、この安比奈線の復活の話が浮上しました。西武新宿線の旅客の急増に対応するため電車の車庫を入間川の河川敷の安比奈に作る計画が発表されました。途中、国道16号線を横切ることから高架化や旅客線化の話まで持ち上がりましが、新宿線の複々線化中止のあおりを受け、その話も今となっては風前の灯火状態になってしまっています。今後の動向が注目されるところだ。

わずかなすき間に生えるススキ

 実は、私は、廃線散策意外にもうひとつ予定があった。それは、なつかしい、特急ひばりが走るために、それを、撮影しに行くことだった。
 上野駅に着くと、到着一時間前なのに、たくさんの人がいた。
  一時間後・・・・・・。
  
 
 
   ひばりキター!

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次回 第二回

ガーター橋との出会い出会い
期待しててね。

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南大塚に着いた。
ここから廃線である。

またまたキターしかも、ニューレッドアロー

またキター

西武1000系?キター。

さらにすすむ。

 あ、なんか来た。

あれ、今度はこの標識真ん中よりはじのほうについている。

  さっそく歩き始めた。まず、南大塚の駅まで歩く。
  ここから歩は、南大塚の駅に着くまでに、歩きながら撮った電車の写真です。
  西武安奈線のレポートだけ、ご覧になりたい方は、リンクでとばすのでこちらをクリックしてください。

そして川越駅いついた。

    今回は、このコースで歩く。
 
     地図

 最初見たと私は、ただのコンテナかと思った。
 でもよくみたら・・・・・・
      そうこだ。
 ああ・・・・・・。
 コンテナが倉庫に・・・。

 高崎線で、大宮まで行って川越線で川越まで行きます。
 途中、川越線の南古谷駅で面白い物をを見つけた。
  それは・・・。

ひばりの詳細は、特集 にて公開しています。

ひばりを数枚写真撮っておいて、さっそく川越へ、向かいました。

ひばりサイコー

これぞほんとのひばりだ。

見てください。このなにげなさそうな柵。

 でもよーく見ると・・・。

レールである。しかも本物で、使用済み。