JAPAN JUNIOR ART ASSOCIATION
日本ジュニア展とは

日本ジュニア展とは
「既成の考え方にとらわれない感覚的な作品」
「驚きや感動が素直に表された作品」
「年齢に応じた作品」など幼児から高校生までの絵の展覧会です。


日本ジュニア展の歩み
日本ジュニア展の前身は桑原実(東京藝術大学教授)を委員長として発足した
二科ジュニア展で、 28年間続きました。
桑原委員長急逝後、新たに日本ジュニア美術協会が結成され、名称を日本ジュニア展としました。
本年は第55回展になります。(第1回二科ジュニア展から数えて)
日本で最も歴史と実績のある児童画の公募展です。
小学校の図画工作の教科書、指導者向けの本などにも作品が掲載されています。
会場は第1回の東京都美術館、京王百貨店、朝日生命ギャラリー、神奈川県民ホールギャラリー、
文京シビックホール、アートガーデンかわさき等で開催しています。



日本ジュニア美術協会は
お子さま方ひとりひとりの豊かな心を育てることを目指しています。