公共問題市民調査委員会へようこそ
                                                                         
             法律は何の為にあるのか


 このホームページを制作している公共問題市民調査委員会は、政府と司法関係、捜査機関を含む

行政機関が、
法令を守らずに犯罪者を容認、野放しにし、被害者を救済せず、何らの罪無き国民を

でっち上げ(通称、冤罪)て犯罪者に仕立て上げる
(例、志布志選挙違反事件、高知通学バス事件及び

新潟タクシー運転手事件、神子氏子息の交通事故被害者を加害者にし、大高氏を転び公妨{公務執行

妨害}で逮捕)
等の現状は、法令を無視した明らかな隠蔽犯罪集団であり、証拠等を克明に記録して事実

を掲載している。

 公共問題市民調査委員会外の多くの国民は、同じようなホームページを展開しているが、その闘争の

多くは
「上記、記載の行政機関外のデタラメな違法対応こそが、エネルギーになっている」という事実を、

このホームページに掲載されている
関係者達は気付くべきである。

大臣及び行政機関等のコーナー

  下記、警察庁と国家公安委員会の対応は、程度の悪いマニュアル回答

00  警察庁と国家公安委員会の対応へリンク         01  裁判所関連及び弁護士関連へリンク

02 公開質問 舛添要一殿 佐藤 勉殿 森 英介殿へリンク   03  最高裁判所関係へリンク

      04  法務省の対応へリンク       05  最高検察庁の対応へリンク

  上記の最高検察庁は告訴、告発を受け付けると回答しながら、告訴、告発をすると10回目の違法返戻を

繰返しており、最高検への電話で応対した原 宏明氏との録音翻訳抜粋及び印鑑検証を掲載しています。


            
現在話題の 「森田健作氏を告発する会」のHPです。
          
              
http://morikenaccusers.blog42.fc2.com/

代表国本が追求しているコーナー

 千葉県勝浦市松野地区を経由する松野バイパスは当初、平面道路計画であったが、平成元年頃から

沼田 武元千葉県知事と山口吉輝千葉県勝浦元市長が松野バイパス高盛高架(約7km)を利権で計画、

平成15年3月に高盛高架は挫折、暫定的だが平面にせざるを得なくなった。

 現在は全く使用されない箇所をバイパスの完成見込みも全く無いのに、相も変わらず無駄金を使途して

細々と工事を行っている。

 平成12年公共問題市民調査委員会は、当初、告発会員10名で発足。

 平成15年9月25日勝浦警察署に勝浦市議会議員伊丹冨夫と元千葉県知事沼田 武外3名を1億5千万円

の背任で最初の告発をした。

                00 伊丹冨夫外の告発へリンク
計画前の松野区田園風景


完成した場合の想像図            


   01 松野バイパスと公文書偽造関連リンク       02 上記外の千葉県勝浦市の対応へリンク

   03 上記、現在の千葉地方検察庁へリンク       04 藤平輝夫勝浦市長への公開質問へリンク

   05 藤平勝浦市長外の新たな犯罪へリンク       06 上記、現在の千葉検察審査会へリンク


 
 上記、審査会の塚田事務局長が議決員11名を召集せず、公開質問に回答したとする議決員への報酬の

報開示に、千葉地方裁判所高橋伸生総務課長は、塚田事務局長の違法議決を隠蔽する目的で、日時をまっ黒

に潰し情報開示法を無視して下記違法開示をした。



      07  千葉地方裁判所の告発へリンク    08  現在の松野バイパス告発へリンク  

         09  千葉県夷隅農林振興センター外の告発状へリンク


 
その後、勝浦警察署、千葉県警察本部、千葉公安委員会、千葉地方検察庁、千葉検察審査会、

高等検察庁及び最高検察庁がアッキレかえる違法の連続で証拠を精査せずに無視、捜査をしない

事実に直面、国民レベルで戦わなければと認識、告訴告発会員を募り、平成21年6月現在349名

に達しております。          

公共問題市民調査委員会の会員のコーナー

 現在、千葉本部に4支部、東京に5支部、埼玉支部、神奈川支部、群馬支部、三重支部、大阪支部

及び愛媛支部が結成、その署名会員には捜査機関及び裁判官を含め殆どの行政機関による犯罪の

被害者が大勢参加されております。


 公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)は行政犯罪を告発、被害者及び署名会員達が

共に協力して歩んで行く事をモットーに結成致しました。

 又、会員の中には裁判官の違法(デタラメ)判決で苦しんでいる方も多く、東京第2支部会員大高

正二氏は連日、東京地裁前でハンドスピーカーで裁判官の不正を追及されており、少しづつですが

東京地裁及び高裁に変化が起きているのを実感されております。

      
    00   大高氏が経験した東京地裁、高裁と丸の内丸の内警察署の対応へリンク

 平成20年11月21日東京地裁と丸の内警察署による大高氏のでっち上げ違法逮捕(冤罪)犯罪

事実の顛末及び、これから以降の犯罪者達の経緯へリンク

 
上記、大高正二氏のでっち上げ逮捕拘留事件の顛末。直接の関係者は東京高等裁判所総務課

伊藤 剛課長補佐が自分から転び、丸の内警察署署員と相談してから逮捕、平野勝志警部補外は

目撃事実の証言者から事情聴取を行わず、東京地方検察庁清野憲一検事は事実証言がありながら

平成20年12月12日迄違法拘留を続けた。

01 それらの事実で東京高等裁判所総務課、東京地方検察庁清野憲一検事及び丸の内警察署平野

勝志警部補に公開質問を行ったへリンク


 上記、3件の公開質問(回答日平成21年1月末日)に対して、無回答である。

     02  大高氏が東京地裁に起こした清野検事の不起訴告知拒否訴訟へリンク

  上記の大高氏訴訟に対して、東京地裁及び東京高裁は法廷審理を一度も開かず、違法な判決を

 下している。 
   03  大高氏が最高裁判所に上告へリンク

 平成21年6月9日代表国本は東京高等裁判所に行くと、大高氏が裁判所内を歩くと裁判所所員外

十数名が、大高氏を取り囲むようにゾロゾロと大高氏と一緒に移動、大高氏が傍聴室に入ると所員

一名が大高氏の側の椅子に座り監視、その外の所員達は傍聴室外で待機する異常な行動を行って

いる。

 その事で驚いた代表国本が大高氏に話を聞くと、大高氏は『誰もいない場合は、強制退去を繰返し

ている』という異常な状況を東京高裁は行っている。

 その事実は、東京地裁と高裁が自ら行っている多くの違法判決等の違法犯罪行為を大高氏によって

糾弾され、その違法犯罪行為を自ら正常化に向けて努力し律する事を怠り、その矛先を大高氏に向け、

潰して口封じを狙っているもので、明らかに犯罪集団と化している。本当に嘆かわしい東京地裁と高裁で

ある。

 大高氏についている人数が10名として、一人1日1万円×10=10万円×月20日=200万円×12月=

毎年2400万円もの巨額な税金(給料)が、東京地裁及び高裁の犯罪隠蔽の為に、無駄に費消されて

いるのであり、国民レベルで監視をする必要がある。

          一番見て戴きたいリンク
      04  歴代、社会保険庁長官の告訴告発と街宣活動へリンク
    05  上記、2件の石井検事の違法不起訴を東京第2検察審査会に申立へリンク


   神奈川支部会員佐藤哲男氏の乗馬クラブを破壊して乗っ取った日本最大乗馬クラブ、

               06 アバロンの驚く犯罪へリンク



1 告訴人佐藤哲男(以下、佐藤という)は有限会社森林乗馬牧場(以下、佐藤牧場という) の名称で営業(証拠1)

 していた。一方乗馬クラブアバロンは平成5年3月31日をもって借地契約が終了、平成12年12月末迄に土地明

 け渡しが裁判で決定しており(証拠2)、明け渡し前に転居した場合、高額な金銭が土地所有者からアバロンに

 支払われる契約になっていた事を切っ掛けに、被告訴人達は佐藤牧場を乗っ取り、乗馬クラブアバロンを佐藤

 牧場に移転する計画を画策した。



 07 千葉県富津警察署が千葉第3支部長神子 悟氏の子息を交通事故被害者から加害者にした事件へリンク
 上記の事件には富津警察、千葉県警、木更津検察、木更津家裁外、弁護士等の多くが、違法や金の要求等で

絡んでいる。

 平成21年3月12日木更津検察に行き、デタラメな公文書関係を追及したところ、下記の事務官は交通事故は時効

と逃げ、では「時効に関して、虚偽公文書作成同行使は平成22年7月、山崎とその弁護士の恐喝は平成23年迄ある

ので告訴する」と伝えると、事務官は「受付ます」(録音)と回答した。     

  



       下記の調布警察署とJAは、明らかな共犯関係

 08 JAマインズ共同組合と絹山不動産外が教唆、幇助して藤崎勝恒氏から約20億円の搾取横領に

調布警察署外が教唆、幇助して事件の揉消しを図っている前代未聞の凶悪事件へリンク


 09 上記、現在の調布警察署の回答対応へリンク      10   上記、現在のJAの回答対応へリンク

    11 平成20年11月27日神奈川支部長、橋本氏車両の側面窓ガラスが全て破壊へリンク


      
群馬県渋川市を追求している群馬支部長佐藤泰山氏のコーナー

 12 群馬県渋川市役所は下記事件の公開質問に回答せせず、佐藤泰山氏が財政課長都丸一徳氏に許可を受け、

市役所職員へチラシ配布に対して、総務部長佐藤 進氏が庁舎管理規則違反として、警察官数名を呼び強制退去

の暴挙に出たのは、明らかに検閲を禁止した憲法21条2項に違反した法令違反犯罪へリンク


  13 群馬支部長佐藤泰山氏が追及している。群馬県渋川市木暮治一市長の土地搾取犯罪事件へリンク


       埼玉支部長谷口 功氏が長年に渡る教員委員会との闘い中の下記ホームページ

               14  http://www.jtg.co.jp/book/


 15 三重支部長、森川 偶氏が経験した千葉地裁松戸支部、岡本 岳統括裁判官の驚くべき違法判決犯罪へリンク


       16 千葉第3支部長立崎誠一氏が習志野市長選挙で経験した違法開票犯罪へリンク


        17 神奈川支部会員、山野咲子氏が千葉興行銀行に騙された驚く事件へリンク

    上記の山野咲子氏の問題で、千葉興行銀行は「街宣活動しても結構です」と約束しながら、平成21年6月11日

   千葉地方裁判所に「街宣活動の差し止め仮処分」の提訴を起こした。上記のリンクへ掲載


   千葉興行銀行から山野氏(女性) 、大高氏及び橋本氏に対して、街宣活動さし止めの仮処分が提訴された。

   山野氏、大高氏及び橋本氏は30日に答弁書を千葉地裁に提出するので、平成21年6月29日と30日に千葉興行銀行

  の街宣活動を決め、街宣許可も取得した。29日は警察官1人だったが、30日午後1時40分頃に千葉興行銀行着き、

  大高氏を降ろして、山野氏の答弁書を届けに山野氏と橋本氏は千葉地裁に向かった。

   約15分後に千葉興行銀行脇( 駐車場) から私服7名と制服3名及びパトカー2台がいて、私服7名と制服3名が大高氏

 のハンドマイクを取上げようと腕を掴んだので、大高氏が『腕を下げると、公務執行妨害』と叫んで逮捕に至った。

   大高氏が逮捕の理由を聞くと『匿名の電話があり』と言っているが、逮捕の理由にはならず、今だに取り調べでも警察

 及び検察は『匿名の電話があり』と言っている。

   その現場では約5~6 名の目撃者がその様子を目撃していた。宜しかったら西署と検察に電話をして戴ければ幸いです。
 
 西署の刑事課は名前を名乗りません。043-277-0110 代表国本は西署の刑事課長に電話(録音) して、後日、伺って名前を

 聞く事になっています。千葉地検本庁 村上けんすけ検事 043-221-2071
    
                  
大勢で電話をして下さい。宜しくお願い致します。

          18 千葉興行銀行「街宣活動の差し止め仮処分」への橋本氏の答弁書へリンク

                
上記、答弁書は必見で閲覧はお勧め出来ます。


            連絡先及び代表は国本 勝、〒299-5211千葉県勝浦市松野578
                 公共問題市民調査委員会(略、PCR 委員会)
              事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
              事務所 電話/0470-77-1475   Fax/0470-77-1527
              自宅 電話/0470-77-1064   携帯/090-4737-1910
                   メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp
            ホームページ/http://www.justmystage.com/home/kunimoto/