松野バイパス関連にようこそ

 下記は法務大臣宛と検事総長宛と同文です。
                                  平成20年6月20日

 千葉県勝浦警察署、千葉県警察本部、千葉県公安委員、千葉地方検察庁、
千葉検察審査会、高等検察庁及び最高検察庁の永年に亘る違法行為で上記
職員罷免の請求をする

      上記、伊丹冨夫勝浦市議1億5千万円背任告発へリンク

   千葉県勝浦警察署、千葉県警察本部、千葉県公安委員、千葉地方検察庁、
      千葉検察審査会、高等検察庁及び最高検察庁
の違法へリンク


法務大臣 鳩山邦夫殿

罷免請求団体 
         公共問題市民調査委員会代表( 外告訴人260名、別紙添付)
              〒299-5211  千葉県勝浦市松野578   国本 勝
                  電話 0470-77-1064   FAX 0470-77-1527

                  
罷免請求主旨
1  平成15年公共問題市民調査委員会は千葉地方検察庁に千葉県勝浦市
 松野区外の松野バイパス高盛高架(計画は約7km) 事業の側道工事と同時
 着工した圃場整備(農地改良) 事業背任及び側道要望に関わる千葉県勝浦
 市が発行した『虚偽と偽造の証明書』では藤平輝夫市長外が関係する公文書
 偽造犯罪が勝浦警察署から送致された。
  千葉地検特別刑事部福島 弘検事は松野バイパス側道を強行着工した
 松野バイパス背任に関し、勝浦警察署川口孝夫刑事課長達に受理しない
 よう画策、側道と同時維持着工した圃場整備背任は『大原土地改良事務所
 がした事だから構わない』と不起訴、公文書偽造は『公文書に記録が無くて
 構わない、記憶で発行して構わない』と証拠を無視して不起訴にした。

  その後、千葉地検に福島外の告発をしたが、後の千葉地検検事達は次々と
 違法不受理不起訴を繰返し、高等検察庁に千葉地検検事の違法不起訴外を
 告発、その告発に対して平成18年10月27日小泉 昭検事は『この不服申立
 には理由がない』(録音)と受付けず、平成19年3月19日から最高検察庁に
 小泉検事を含む、千葉地検検事達の告訴告発を行ったが、最高検は告発に対し、
 検事名無し、理由無しの返戻を繰返している。

2  上記1の違法犯罪行為は現在迄の告訴告発状を添付、その告発状に記載して
 いる被告訴告発人の検事正を含む全ての被告訴告発人の罷免を請求する。

3  これらの違法犯罪行為はこの問題に限らず全国的に行われており、法務大臣
 及び最高検察庁検事総長に於かれましては罷免の請求外に、国民は被害者に
 され不幸に置かれている現状は国家の損失をも意味するものであり、それらの
 違法罪行為は立法府に対する反逆でもあるので警察、検察審査会及び最高裁
 判所(当、委員会会員にも被害者多数)も含めて、司法組織の徹底的な改革を望
 むものである。

  上記、請求のご回答は資料が膨大である事を鑑み、平成20年7月末迄に代表
 及び各支部長宛に郵送でお願いするものである。

   法務大臣及び法務省の回答へリンク      トップへ戻る