
この記録は平成20年2月11日国会議員と報道各社に関係各位御中として本文を
含む10 枚をファックス送信しました。
送信元、公共問題市民調査委員会
(略、PCR 委員会、平成20年2月現在、会員106名)
司法の実体
送付内容
1 78歳の飽くなき戦い2頁に掲載
東京第5支部長杉浦信夫氏の闘い
2 85歳の悲痛な叫び3頁から8頁
東京第3支部会員長谷トモ子氏の記録
3 証拠を無視した驚きの判決9頁と10頁
東京第5支部会員宇田川和則氏と姪浩子氏に対する
地裁のデタラメ違法判決と高裁の違法脅し和解の記録
2の長谷トモ子氏(1部は150万円で和解)及び3の宇田川和則氏と姪浩子氏(2億7千万円の
遺産相続を1千万円で和解)の記録は代表国本が責任を持って掲載したものである。
公共問題市民調査委員会(略、PCR 委員会)代表 国本 勝
事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
事務所 電話/0470-77-1475 Fax/0470-77-1527
自宅 電話/0470-77-1064 携帯/090-4737-1910
メール/masaru.k@ray.ocn.ne. jp
HP/http://www.justmystage.com/home/kunimoto/
1 78歳の飽くなき戦い

2 85歳の悲痛な叫び3頁から8頁
東京第3支部会員、長谷トモ子氏から国本宛の手紙






3 証拠を無視した驚きの判決9頁と10頁
東京第5支部会員宇田川和則氏の母親ハナの遺産分割協議に際し、被告兄嫁美江子は息子
と共謀して遺産分割協議書を偽造した。
遺産分割協議書の記載は美江子が全て書き込んでおり、被告佳子も被告兄嫁美江子達に
そそのかされその悪巧みに同調した。
1 東京地裁の裁判官は証拠を提出する事に同意、鑑定人星 秋芳氏は乙第1 3号証として
1 0頁写真を提出。
国本はドラムスキャナー等を使用して特殊な技術で検証すると、印鑑には油の染み出し及び
朱肉の縁に形成されるマージナルゾーンが無く、カラーコピー特有の黄色を確認した。
又、遺産分割協議書の上下を合成してカラーコピーされた事実も明らかになった。
2 東京地裁法廷では被告佳子は『平成7年3月21日に4人が署名押印した』と証言したが、被告
佳子は証言後に緊張の余り脂汗をかき気絶。
平成7年3月21日は原告宇田川和則氏と浩子氏は旅行に行っている高速道路領収書、お寺
の拝観領収書等の事実証拠を提出。
3 前任裁判官から変った東京地裁三輪和雄裁判官は平成14年9月20日(民事43部)に判決は
『原告敗訴の一言で逃げる様に退廷』後に入手した判決文では1と2の事実は一切触れない
内容であった。
4 上告した原告宇田川和則氏と浩子氏は高裁裁判官から『被告兄嫁美江子は
気狂いのようだ、被告から1千万円和解金を払わせるから和解しろ、
和解しなければ地裁と同じ判決を下す』との和解案を提示、青木浩一書記官との
間で平成15年3月13日(民事20部)に1千万円で和解。
宇田川和則氏は両親が無くなった浩子氏と母親ハナの面倒を見ており、兄嫁美江子と佳子
は殆ど母親ハナと浩子氏の面倒を見ず、長年に渡り近所のヤクザまがいの男と結託して浩子
氏を執拗に威し、誓約書まがいの文書を書かせ、精神的(実際に精神病院に数回入院)に追い
詰める等の行為をおこなっていた。

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