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2千万円で一生遊んで暮らせる方
法をお教えします。
ご購入希望のかたは、
murahasitosiyuki@w3.dion.ne.jp
まで、メールでお申し込みください。支払い方法などを
折り返しメール致します。
代金は100,000円です。
え、高い?
いえいえ、そんなことはありません。
なぜなら、この本の内容を実行してくだされば、最短の場合
(取引がすぐに行えるかどうかはお客様の投資経験で異なるからです)
取引開始後2日で10万円は
回収できるからです。
本当です。
この値段の高さは、私の自信の表れだと思ってください。
もしこの本の内容がインチキで、取引開始後に10万円を回収できなかった
かたには、
10万円全額を返金いたし
ます。
これも本当です。保証します。
(ただその期間は、商品引き渡しの時から1年以内に限らせてください。)
また、本を購入してくださったかたからのお問い合わせは、
いつまでもお受けいたします。
また、本の内容が難しくてよく分からなくて実行できないというかたには、
実際にできるようになるまで
フォローします。
(ただし、その方法はメールに限らせてください)
というわけで、あなたがこの本を購入することによるリスクは
ほとんどありません。
この本は、すべての人に読んでもらいたいと思っています。なぜなら、
すべての人に有効な方法だからです。今は2000万円持っていなくても、
宝くじが当たるかもしれないし、相続金が入るかもしれません。退職金
が入るかもしれません。保険金が入るかもしれません。
また、この本の内容は、実は今なら
900万円あれば実行できます。
ただその場合の収入は半分になるので、1ヵ月の生活費としては
少し少ないかもしれないというだけです。
さて、これだけでは眉唾だと思われますので、概要を言います。
ETFと日経225オプションとを使って
カバードコールをする
だけです。
証券会社にお勤めのかたはすぐピンときたと思います。
それくらい簡単で一般的な手法です。
これを毎月1回行うだけで
約10万円から100万円くらいの
収入が半永久的に得られます。
本当です。
今「半永久的に」といったように、この本の方法は(多分)100年でも
200年でも有効なはずですので、
この本を読んだあなただけでなく、お子さんもお孫さんも
「一生遊んで暮らせる」のです。
一族がずっと安泰に暮らしていける方法がたった10万円で
手に入るなんて、破格の安さだと思いません?
オプションについての詳しい説明は、
大阪証券取引所のHP
をご覧ください。
また、カバードコールについての詳しい説明は、
その中にある『株価指数オプション取引のすべて』の
24ページ
をご覧ください。
それらを読んでいただければ分かるように、この本では、
詐欺でもペテンでもない、
至極まっとうな投資方法を紹介しているだけです。
また、それらを読んで私の紹介する方法を理解できてしまったかたは、
私には大変残念なことですが、この本を買う必要はまったくありません。
さて、以下に、主な購入対象と私が考えているかた向けに
アピールポイントを述べます。
まず、2千万円以上の余裕資金が銀
行に眠っているかた。
あなたには、是非今すぐにこの方法を実行してもらいたいと思います。
今の超低金利時代に銀行に預けていても利息生活は望めません。
もちろん、イザというときのためにいくらかは預けておく必要はあります
が、何千万円も寝かしておくのはあまりにももったいない。(ペイオフも
解禁されたことですし)
目先に使うあてのないお金が2千万円以上あるかたは、今すぐ買って
ください。
次に、証券会社に時価総額で2千万
円以上の株式や投信などをお持ち
のかた。
もっとも、株式投資そのものを楽しみたいというかたにはこの方法は
あまり向いていません。面白みが少ないからです。
銘柄選定やチャート・各種指標の分析、上がった下がった、いくら儲かっ
た損したなどなど、投資そのものを楽しみたいというかたには、毎月1回し
か取引しないこの方法はそれほど面白くないのであまりお勧めしません。
ただ、
面白くなくてもいいからとにかく儲
けたい、お金が欲しいというかた
は、この本を買ってください。
また、現在株で損していてどうにかしたいというかたにも向いています。
株式投資で儲け続けているかたは、多分全体の5%にも満たない
でしょう。
はっきりいって、
株で儲けるのはほとんど無理です
世の中には「株で儲ける方法」といったたぐいの本がツクダニにするほど
出回っています。ネット上でもそのテの商材が氾濫しています。
私はそれらの内容のほとんどに目を通していないので、全部がインチキ
だとはいいませんが、大雑把にいえば大抵の本はどこかに穴がありま
す。つまり万人向けではないということです。例えば株で1億円儲けた
人の成功談を例にとると、その人が1億円儲けたのは事実でも、
過去に遡ってその人と同じ銘柄に同じ金額を同じ時期に投資することは
誰にもできない以上、他の人が同じように儲かる保証は全くない。
また、取引のために複雑な手法や長い時間を必要とする方法もやはり
普遍性に欠けます。
「株で儲けるのはほとんど無理」だという命題が正しいことは、
現在設定されている数百の投資信託の基準価額を調べれば一目瞭然
です。
1万円を割っている投信がどれだけ多いか。
TOPIX連動型や日経225連動型などのインデックス系や、
業種選択型などのパッシブ(受動的)運用型を除いて、アクティブ
(能動的)運用の投信で基準価額が設定当初の1万円を割っているの
は
すべてクズ投信です。
たとえ今の相場が歴史的な安値圏にいるとはいえ、
プロならそれを事前に読んで、暴落前にキャッシュポジションに一旦
移しておくべきでしたが、それが実際にできたファンドマネージャー
(投信の運用担当者)はほとんどいないでしょう。
そしてファンドマネージャーという人種は、株で儲ける為に必要とされる
もの、具体的には圧倒的な資金量・情報量・知識・経験などのほとんど
すべてを持っている人達なのですが、その人達が運用する投信でも
儲かっていないのですから、一般人が株で儲けるのは至難の業だという
ことがお分かりいただけると思います。
もう少し正確にいうと、株で単発的に儲けるのは容易だが、儲け続けるの
はほとんど無理だということです。
株式投資は、競馬や競艇などの他のギャンブルとは決定的に異なる点が
ひとつあります。それは勝ち負けがはっきりしておらず、いくら儲かったの
か損したのかが見えにくいということです。
例えば競馬だと、当たればいくらかになるし、外れればゼロです。中間は
ありません。ところが株の場合は、毎日損益が変わります。いくら「今の株
は百万円儲かっている」といっても売らないかぎりそれはあくまでも評価益
であって、実現した利益ではありません。
そしていくら儲かったか損したかは、いつ売るかによってまったく変わるの
で勝ち負けが見えにくい。
それゆえ、大ヤラレしていても損切りすることができず、塩漬け株が増えて
いく投資家が巷に溢れるわけです。そうやって塩漬け株が増えていく構造
を変えない限り、単発でいくら儲けても、塩漬け株の評価損のほうが大き
過ぎるので儲け続けるのは非常に難しいということになるわけです。
しかし、この本の内容は全く違います。
毎月数十万円の収入は
確実にあります。
(これが最も大事!!)
また、株を買うわけではないので、塩漬けにもなりま
せん。
取引は1ヵ月に1回だけで、それ以外に毎日しなけれ
ばならないことは基本的にはありません。
また、取引自体も極めて簡単な内容のものです。
必要とされる知識は、取引開始にあたっては若干複
雑なものが要求されますが、それ以降はほとんど
いりません。
ただ、唯一にして最大の難点は、当初必要金額
が2千万円(または900万円)という、普通の人
には少し手の届かない額だということ
だけです。
でも逆に考えれば、誰でもがすぐに始められるわけではないからこそ
の「一生遊んで暮らせる方法」なわけで、
誰でもすぐにできるような話は、
どう考えてもインチキです。
さて次に、この本は
会社経営者のかたにもお勧めです
事業用の資金が二千万円以上あるかたは、ぜひお試しください。
2千万円の投資で月収50万円とすると、
粗利でおよそ年利30%くらいでしょうか。
しかも粗利といっても、経費はほとんどゼロですから、粗利がほぼ
そのまま(税引前)純利益となります。
また、個人として行うより法人として行うほうが税金面で有利ですから、
2千万円以上の余裕資金がある事業経営者のかたは、会社の事業の
1つとしてやっていただけたらと思います。
ただ、この手法は何十億円もの資金運用には向いていません。
対象となるマーケットの規模がそんなに大きくないからです。
もし数億円単位の資金運用で同じ成果を上げたいかたは、
証券会社との店頭取引で国債を使ってやってください。
というか、このカバードコールという手法は、もともと国債で行うのが
メインです。私は、それを個人のかたでも行えるようにアレンジした
だけです。
というわけで、この本に書いてあることは、私だけの発見では全くなく、
知っている人は結構多いのではないかと思います。
特に、金融機関や大手事業法人の資金証券部などにお勤めのかたは
日常の業務として普通に行っていることです。
また、大口の新規顧客開拓を目指す
証券マン
にも目を通してほしいと思います。特に、他社で大ヤラレしているかたを
自社に誘導するには格好の方法だと思います。ただ、この手法では
手数料はあまり稼げません。あくまでも新規資金導入のためのツール
とお考えください。
最後になりましたが、
この本を買ってくださった皆様が幸せになりますように。
Copyright(c)2008 MURAHASI Tosiyuki. All Rights Reserved.
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