一般には「体によい」と認識されているミネラルウォーターですが、本当にそうでしょうか?
実は、ミネラルウォーターには、恐るべき化学物質「DHMO:ジハイドロジェン・モノキサイド」が含まれているのです。
この化学物質「DHMO」がいかに有害であるかを説明します。
* 酸性雨の主成分である
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常温・常圧(20℃・1気圧)では液体であるが、揮発性があり、温室効果ガスでもある。HMOの大気中の温室効果は炭酸ガスの数十倍とも言われている。
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凝固すると体積が増大し、密閉容器や輸送パイプを破損させることがある。
* 金属の腐食を助長させる。
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携帯電話の故障原因のうち、物理的な破損を除くと、DHMOの浸入によるものが最も多いと考えられている。
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ハウスシック症候群とみられる患者の住居から100%の確率で検出される。
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警察庁が公表しているデータによると、2002年には日本国内だけで951人の人がDHMO吸引事故により亡くなっている。
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原子力発電の冷却剤や減速剤として利用される。JCO臨界事故原因のひとつとして、冷却剤に用いられていたDHMOが反射剤となったことが指摘されている(DHMOを流出させると臨界状態が終息した)。
* 過剰な経口摂取により下痢を誘発する。
DHMOはこれほどまでに危険な物質なのですが、この物質が市販のミネラルウォーターから検出されたそうです。
しかも、市場に流通している全商品から検出されているのです。
そして、この物質はどんな高性能な浄水器を用いても完全に除去することが出来ません。
煮沸すれば量は減りますが、その分空気中に拡散します。
つまり、市販のミネラルウォーターはそのイメージとは違い、大変危険なのです。
買ってはいけません。
※これはネタです