| 発表番号 | 発表題目(学名のイタリック表記はフォントに依存するためHP上では省略します) | 発表者 |
| 1A0930 | 水田環境における水生昆虫の教材化に関する基礎的研究 | ○當山 暢平 (広島大学大学院教育学研究科),鳥越 兼治 (広島大学大学院教育学研究科) |
| 1A0945 | 東広島市西条町のため池環境における水生昆虫の生態学的研究 | ○大野 佑二郎 (広島大学大学院教育学研究科),鳥越 兼治 (広島大学大学院教育学研究科),富川 光 (広島大学大学院教育学研究科) |
| 1A1000 | 温暖化はナガサキアゲハ Papilio memnon thunbergii の分布拡大 にどのように影響しているか―環境学習の一資料として | ○橋本 健一 (千葉県立衛生短期大学一般生物) |
| 1A1015 | 「巨大繊毛虫ブルサリア属の教材化に関する基礎的研究」 | ○岡崎 江美 (広島大学教育学部),富川 光 (広島大学大学院教育学研究科),末友 靖隆 (岩国市立ミクロ生物館),鳥越 兼治 (広島大学大学院教育学研究科) |
| 1A1030 | ケンミジンコ(節足動物門:顎脚綱:ケンミジンコ目)の教材化に向けた基礎的研究 | ○富川 光 (広島大学大学院教育学研究科),鳥越 兼治 (広島大学大学院教育学研究科) |
| 1A1045 | 貝形類を用いた化石化教材の開発 | ○林 慶一 (甲南大学理工学部地学研究室) |
| 1B0930 | 小学校5年生 発芽と生長「 児童の発想を生かし、発芽に3つの条件が必要であることを発見させる指導の工夫 」 | ○岩田 眞樹子 (みどり市立笠懸小学校) |
| 1B0945 | 水中生物の「食べる」を中心にした学習とその影響について | ○工藤 泰子 (弘前市立千年小学校) |
| 1B1000 | 高校生が地域の小中学生に伝えるバイオ実験教室の実践 | ○苗川 博史 (湘南工科大学附属高等学校) |
| 1B1015 | 生徒が調べたデータを用いた中学校理科における環境学習の一事例 | ○金井塚 恭裕 (新宿区立落合中学校) ,片山 舒康 (東京学芸大学) |
| 1B1030 | 「物作りの視点を入れた顕微鏡観察」〜教員研修から生徒実験まで〜 | ○井上 陽子 (神奈川県立西湘高等学校) |
| 1B1045 | 理科総合における野外学習プログラムの展開と生徒の環境意識について | ○布施 達治 (北海道北見北斗高等学校) |
| 1C0930 | 生徒の学習意欲を喚起する評価方法の工夫 | ○金澤 昭良 (北海道立理科教育センター),本村 尚武 (佐賀県立佐賀北高等学校) |
| 1C0945 | 環境教育プログラム「Flying WILD」の教材としての特性と理科学習への活用 | ○酒井 麻衣子 (北海道教育大学旭川校),大鹿 聖公 (北海道教育大学旭川校) |
| 1C1000 | オーストラリア・ヴィクトリア州の前期中等科学教育における環境教育―「生態系」に関する学習の分析を通して― | ○西村 友里 (広島大学大学院),磯ア 哲夫 (広島大学大学院教育学研究科) |
| 1C1015 | フィンランドの理科教科書に関する基礎的研究 ―初等理科教育の生物分野を例として― | ○野崎 由季子 (北海道大学理学院自然史科学専攻),鈴木 誠 (北海道大学理学院自然史科学専攻) |
| 1C1030 | 1980年代以降のアメリカBSCSの動向 | ○丹沢 哲郎 (静岡大学教育学部) |
| 1C1045 | アメリカのBSCS Science & Technologyに関する研究(U)‐単元構成と学習活動を中心とした内容構成の分析‐ | ○高橋 一将 (北海道教育大学大学院教育学研究科旭川校),大鹿 聖公 (北海道教育大学大学院教育学研究科) |
| 2A0900 | 「マウス組織パラフィン切片からの染色標本作製と顕微鏡観察」を50分の授業内で行う教材開発と授業実践 | ○山内 宗治 (広島県立海田高等学校),洲崎 悦子 (就実大学薬学部人体構成学),片岡 勝子 (広島大学大学院医歯薬総合研究科名誉教授) |
| 2A0915 | 大腸菌ラクトースオペロンの発現調節 2 −実験方法の簡略化− | ○阿久刀川 稔 (東京女学館高等学校) |
| 2A0930 | 単細胞緑藻を用いて生物の環境応答を理解させる生徒実験 | ○松本 春香 (東京学芸大学 ),片山 舒康 (東京学芸大学 ) |
| 2A0945 | 南伊豆町青野川河口域に生育する藻類の観察 | ○藤田 隆夫 (日大習志野高校),橋本 悟 (浦和実業学園中高),鈴木 雅大 (東邦大・理・生物),吉崎 誠 (東邦大・理・生物) |
| 2A1000 | 菌根菌の教材化の試み | ○早崎 博之 (東京都立江北高等学校) |
| 2A1030 | 植物毒性の教材化 | ○大江 理 (奈良教育大学),森本 弘一 (奈良教育大学) |
| 2A1045 | 遺伝教材としてのシロイヌナズナArabidopsis thaliana | ○佐藤 由紀夫 (筑波大学大学院生命環境科学研究科) ,小野 道之 (筑波大学大学院生命環境科学研究科),日向 岳王 (茨城県立波崎柳川高等学校) |
| 2A1100 | トルイジンブルーを用いた維管束の観察 | ○渡邉 重義 (愛媛大学教育学部) ,斎藤 庸爾(愛媛大学大学院) |
| 2A1115 | 乾燥環境に適応したCAM植物の光合成戦略−その教材化のための基礎研究− | 井形哲志(東京都葛飾区立上平井小学校),○岡崎 惠視 ( 東京学芸大学名誉教授) |
| 2A1130 | 食品としてのこんにゃくについて | ○鶴岡 邦雄 (千葉県立土気高校),藤田 隆夫 (日大習志野高校),吉崎 誠 (東邦大・理・生物) |
| 2A1245 | 動物解剖実習に関する生命倫理的考察 | ○山崎 喜代子 (西南学院大学人間科学部) |
| 2A1300 | 生命尊重を学ぶための指導事例集の作成 | ○小椋 郁夫 (美濃市教育委員会) |
| 2A1315 | 生物教育における生命尊重の指導に関する教材構成の視点 | ○鳩貝 太郎 (国立教育政策研究所) |
| 2A1330 | 生命尊重の意識を育む理科授業の展開 −植物進化を教材とした生物多様性理解の観点から− | ○正本 安心 (福岡教育大学大学院),西野 秀昭 (福岡教育大学生物教室) |
| 2A1400 | 日本の植生と里地里山 −里山生活文化を学生達にどう伝えるか− | ○冷川 昌彦(久留米工業大学大学) |
| 2A1415 | 植物をもっと身近なものに −大学生に植物多様性の面白さを気付かせる教材の開発− | ○真山 茂樹 (東京学芸大学教育学部) |
| 2A1430 | 国際生物学オリンピック(IBO)インド大会の報告およびつくば大会への取り組み | ○都築 功 (東京都立雪谷高等学校),鳩貝 太郎 (国立教育政策研究所),見上 一幸 (宮城教育大学),吉崎 誠 (東邦大学),齋藤 淳一 (東京学芸大学附属高等学校大泉校舎),奥田 宏志 (芝浦工業大学柏高等学校),佐藤 由紀夫 (東京都立新宿高等学校),長谷川 仁子 (科学技術振興機構),松香 光夫 (玉川大学) |
| 2A1445 | 第85回全国大会開催報告−群馬県立尾瀬高等学校との連携の試み− | ○武 倫夫 (群馬県立前橋女子高等学校) ,中村 清志 (群馬県総合教育センター) |
| 2B0900 | メダカを用いたメンデル遺伝とDNA解析の教材化-表現型と遺伝子型を教育現場で観察し易くする為の工夫について- | ○野村 浩一郎 (神奈川県立磯子高等高校) , ,笹土 隆雄 (自然科学研究機構 基礎生物学研究所),成瀬 清 (自然科学研究機構 基礎生物学研究所) |
| 2B0915 | SSH学校設定科目「生命科学」でのミドリアマナ(ユリ科)の核型分析の授業実践 | ○藤本 順子 (徳島県立城南高等学校),米澤 義彦 (鳴門教育大学自然系) |
| 2B0930 | 大学および企業との連携によるSPP講座型学習活動の実践 | ○敦見 和徳 (栃木県鹿沼東高等学校),小川 浩昭(栃木県立宇都宮高等学校) ,石澤 洋平 ((株)DNAチップ研究所) |
| 2B0945 | 「高等学校生物で『動物行動学』をいかに教えるか」 | ○市石 博 (東京都立国分寺高校) |
| 2B1000 | SDS電気泳動法を用いた組織特異的なタンパク質の検出 | ○本橋 晃 (雙葉高等学校) ,藤木 真 ( 雙葉高等学校) |
| 2B1030 | 遺伝子リテラシー教育プログラムと実験安全性向上プログラム実践報告(iPod touchをつかったモバイルラーニング) | ○奥田 宏志 (芝浦工業大学柏高等学校 SSH研究部) |
| 2B1045 | ゲノムリテラシーを育成するカリキュラム開発とその展開例 | ○矢野 幸洋 (奈良女子大学附属中等教育学校) |
| 2B1100 | Origami bird part2 -進化の定義の更なる理解を目指して- | ○山野井 貴浩 (白鴎大学足利高等学校 白鴎大学教育学部非常勤講師) |
| 2B1115 | 中等教育における英語(あるいは第二言語)による生物の理解に関する実践的研究 | ○田村 一利 (新潟県立新津高等学校) |
| 2B1130 | 家庭科実習を「生物」の視点で捉える・U | ○早川 雅晴 (船橋市立船橋高等学校) |
| 2B1245 | 生物教育における科学史・科学論的内容の取扱いについて | ○北田 薫 (札幌第一高等学校) |
| 2B1300 | 先端的な生命科学を目指して 〜岐阜高校の目指すSPP事業〜 | ○田村 直明 (岐阜県立岐阜高等学校) |
| 2B1315 | ニワトリ胚から学ぶ体づくり〜07・08年度SPP事業による実践〜 | ○園山 博 (京都府立城南高等学校) ,梶原 裕二 (京都教育大学) |
| 2B1330 | 4年目のSPP「森と川を考える」新指導要領へ向けて | ○白石 直樹 (東京都立墨田川高等学校) ,早崎 博之 (東京都立江北高等学校) |
| 2B1400 | 高等学校における環境教育プログラムの開発・実践‐酸性雨・土壌を対象として‐ | ○宮崎 貴吏 (福岡教育大学大学院),安藤 秀俊 (福岡教育大学),高橋 義人 (福岡県立修猷館高校),吉村 和久 (九州大学大学院) |
| 2B1415 | 高大連携による新たな先端科学教材の開発 | ○川名 祥史 (株式会社リバネス,横浜国立大学),藤田 大悟 (株式会社リバネス),北條 敦子 (神奈川県立神奈川総合産業高等学校),宇田川 紗良(相模女子大学高等部),中島 敏明 (筑波大学),高橋 修一郎 (リバネス先端科学技術研究所),丸幸弘 (株式会社リバネス) |
| 2B1430 | 遺伝子リテラシー教育のためのカリキュラムの開発 | ○川本 健太郎 (筑波大学大学院教育研究科) ,古矢 拓夫 (茨城県立猿島高等学校) ,小野 道之 (筑波大学大学院教育研究科) |
| 2B1445 | 「教育目的ヒトゲノム・遺伝子解析実験」指針案の作成 | ○笹川 由紀 (筑波大学大学院生命環境科学研究科),大藤 道衛 (東京テクニカルカレッジ),佐々 義子 (NPO法人くらしとバイオプラザ21),小野 道之 (筑波大学大学院生命環境科学研究科) |
| 2C0900 | 幼児期環境教育の実践的取り組みに関する研究−ビオトープによる持続可能性教育の検討T− | ○大澤 力 (東京家政大学),川添 敏弘 (東京家政大学),尾崎 司 (東京家政大学),干場 英弘 (玉川大学),市川 直子 (玉川大学),松香 光夫 (玉川大学) |
| 2C0915 | 幼児期環境教育の実践的取り組みに関する研究−ビオトープによる持続可能性教育の検討U− | ○川添 敏弘 (東京家政大学),大澤 力 (東京家政大学),尾崎 司 (東京家政大学),干場 英弘 (玉川大学),市川 直子 (玉川大学),松香 光夫 (玉川大学) |
| 2C0930 | 自然観察会を活用した小学校生物カリキュラムの検討 | ○浅原 愛美 (弘前大学教育学部),佐藤 崇之 (弘前大学教育学部) |
| 2C0945 | 理科授業におけるデジタル教材活用の研究〜特に生物分野の実証授業の実践とその評価から〜 | ○櫛田 敏宏 (愛知県総合教育センター),吉田 淳 (愛知教育大学),加藤 英恵 (一宮市立西成小学校),柳生 真澄 (愛知県立津島北高等学校) |
| 2C1000 | 実験による呼吸の進化に関する教材の試作?映像で学ぶ動物の呼吸と進化 | 伊藤 美乃 (紋別市立渚滑小),○田中 邦明 (北海道教育大学函館校) |
| 2C1030 | 押し葉標本作製における樹種の選択(T) | ○山下 浩之 (福岡市立南片江小学校),吉崎 誠 (東邦大学理学部生物学科) |
| 2C1045 | 小学校理科における「魚の解剖」の教育的意義の分析 ―生命観を育成する生物教育をめざして― | ○岩間 淳子 (東京学芸大学大学院),鳩貝 太郎 (国立教育政策研究所),松原 静郎 (国立教育政策研究所) ,下條 隆嗣 (東京学芸大学) |
| 2C1100 | 「知識伝達-事例化モデル」を用いた 5年「生命の誕生」の学習 | ○石田 靖弘 (福岡市立青葉小学校) ,島田 猛 (福岡県水巻町立頃末小学校 ,日高 晃昭 (中村学園大学) |
| 2C1115 | 「昆虫の系統と進化の視点を取り入れた第6学年授業の試み」 | ○今林 康治 (福岡市立和白東小学校) |
| 2C1130 | 小学校第6学年「人の体のつくりと働き」におけるメダカの受精卵を使った拍動と血流の観察 | ○岩崎 正彦 (千葉県印旛村立いには野小学校) ,鳩貝 太郎 (国立教育政策研究所) |
| 2C1245 | 宇宙ステーション「きぼう」を利用した小学校・中学校・高等学校向けの教育研究「宇宙教育プロジェクト」の試み | ○藤田 大悟(株式会社リバネス, リバネス教育総合研究所),伊地知 聡 (株式会社リバネス),川端 良子 (株式会社リバネス),川名 祥史 (株式会社リバネス),磯貝 里子 (株式会社リバネス),石澤 敏洋 (株式会社リバネス),高橋 修一郎 (株式会社リバネス, リバネス先端科学技術研究所),丸幸弘 (株式会社リバネス), |
| 2C1300 | 中学1年生を対象とした樹木オリエンテーリングの試み | ○東原 貴志 (上越教育大学自然・生活教育学系),保坂 修 (上越教育大学附属中学校) |
| 2C1315 | RAPD分析を用いた植物種およびイネ品種の判別法の確立と授業実践 | ○三巻 耕太郎 (福岡教育大学大学院),舟津 琴 (福岡教育大学附属小倉中学校),山崎 聖司 (福岡教育大学教育学部) |
| 2C1330 | 中学校選択理科の実践例 〜ハクセンシオマネキの教材化〜 | ○飯田 勇次 (唐津市立西唐津中学校),阪本 登 (唐津の海を守ろう市民の会) |
| 2C1400 | 中学校理科におけるドライラボを活用したラットの解剖 | ○土屋 敦(千葉県旭市立干潟中学校),鳩貝 太郎(国立教育政策研究所)(千葉県旭市立干潟中学校) |
| 2C1415 | 教科書中の生物教育用語『養分』について | ○梅埜 國夫 (前・中村学園大学人間発達学部) |
| 2C1430 | 免許状更新講習における教員の博物館リテラシー向上への取り組み‐博物館を活用した進化の学習を通じて‐ | ○小川 義和 (国立科学博物館) |
| 2C1445 | 「「早寝・早起き・朝ごはん」運動の推進(2)−睡眠を生物時計レベルで指導する実践研究− | ○相澤 信 (仙台医療秘書福祉専門学校) |
| P01 | 生命尊重の視点を育てるウニの個別飼育の実践とその効果 | ○小川 博久 (千葉県木更津市立木更津第一中学校) |
| P02 | 国際生物学オリンピック(IBO)インド大会の報告およびつくば大会への取り組み | ○都築 功 (東京都立雪谷高等学校),見上 一幸 (宮城教育大学),鳩貝 太郎 (国立教育政策研究所),吉崎 誠 (東邦大学),齋藤 淳一 (東京学芸大学附属高等学校大泉校舎),奥田 宏志 (芝浦工業大学柏高等学校),佐藤 由紀夫 (東京都立新宿高等学校),長谷川 仁子 (科学技術振興機構),松香 光夫 (玉川大学) |
| P03 | 環境教育プログラム「絶滅危惧植物ナガバノイシモチソウの遺伝子レベルでの保全と復元」の作成と実施 | ○櫛田 敏宏 (愛知県総合教育センター),渡邊 幹男 (愛知教育大学),石川 恭子 (愛知教育大学),浅井 常典 (豊明市教育委員会) |
| P04 | 宇宙メダカの長期飼育と教育的意義 | ○山野井 昭雄 (明石市立大久保小学校),笠原 恵 (兵庫教育大学),渥美 茂明 (兵庫教育大学) |
| P05 | 中等教育課程におけるPCR実験の教材開発 | ○笠原 恵 (兵庫教育大学) ,岩永 智子 (兵庫教育大学),森田 望 (兵庫教育大学),宮内 真美 (兵庫教育大学),吉岡 秀文 (兵庫教育大学),渥美 茂明 (兵庫教育大学),谷 良夫 (兵庫県立伊川谷北高等学校) |
| P06 | アジア生物学教育協議会第22回隔年会議(AABE22)報告 | 森本 弘一 (奈良教育大),渥美 茂明 (兵庫教育大),大鹿 聖公 (北海道教育大・旭川校),加賀 友子 (大阪府枚岡樟風高校),金井塚 恭裕 (新宿区落合中学),中道 貞子 (愛媛大),渡邉 重義 (愛媛大),○片山舒康(東京学芸大) |
| P07 | Fast Plantsのマルチ活用による実践的生物教材化 | ○前田 紗綾香 (福岡教育大学大学院),西野 秀昭 (福岡教育大学生物教室) |
| P08 | 除草剤パラコート(PQ)、抗酸化剤ブチルヒドロキシトルエン(BHT)およびビスフェノールA(BPA)による培養カエル白血球細胞の細胞遺伝学的影響とその教材化 | ○花田 秀樹 (広島大学大学院理学研究科附属両生類研究施設),平田 晃己 (中村学園女子中学・高等学校) |
| P09 | 小規模学校ビオトープ活用のための資料集積 | ○川崎 あずさ (熊本大学大学院教育学研究科),林 英一 (宇城市立小川中学校),正元 和盛 (熊本大学教育学部) |
| P10 | 淡水産黄緑藻Pseudostaurastrm enorme (Ralfs) Chodatの分類学的検討 | ○須谷 昌之 (島根県立平田高等学校),大谷 修司 (島根大・教育・生物) |
| P11 | 身近な台所器具を使って遺伝子組み換え実験を行う試み | 小柳 佳代 (千葉県中学校教育),永野 幸生 (佐賀大学分析センター),○宮脇 博巳 (佐賀大学文化教育) |
| P12 | 「生命と科学技術」物理や化学、水族館を取り入れた学習とその効果 | ○井上 陽子 (神奈川県立西湘高校),内田 晴久 (東海大学教養学部人間環境学科自然環境過程),藤野裕弘 (東海大学教養学部人間環境学科自然環境過程),北野 忠 (東海大学教養学部人間環境学科自然環境過程),藤吉 正明 (東海大学教養学部人間環境学科自然環境過程),赤川 泉(東海大学海洋学部),西 源二郎(東海大学海洋学部) |
| Phs01 | 縄文・弥生人判定のためのミトコンドリアDNA分析 | 兵庫県立尼崎小田高等学校サイエンスリサーチ科 |
| Phs02 | クマムシ(Tardigrade)の研究〜クリプトビオシスの神秘に迫る〜 | 秀岳館高等学校 生物研究部 |
| Phs03 | 九州の有機スズ汚染 | 島根県立平田高等学校 自然科学部 |
| Phs04 | 酸性雨・土壌から考える地域環境-発生要因の分析と自然環境に与える影響の調査- | 福岡県立修猷館高等学校化学部 |
| Phs05 | DNAを探る−遺伝子をキーワードにしたSPP講座報告− | 栃木県立宇都宮高等学校 生物部 |
| Phs06 | 水生昆虫調査(予報)−流速が水生昆虫に及ぼす影響について− | 栃木県立鹿沼東高等学校 科学部 |
| Phs07 | 「乳酸菌と植物の共生」 | 奈良女子大学附属中等教育学校 サイエンス研究会 |
| Phs08 | 「プラナリアの研究 −白色化の死−」 | 奈良女子大学附属中等教育学校 サイエンス研究会 |
| Phs09 | 九州におけるツクシテンツキ(絶滅危惧U類)の分布と生態的要因について | 大分県立大分豊府高等学校科学部生物班 |
| Phs10 | 12時間以上観察可能な顕微鏡用プレパラートの開発 | ノートルダム女学院高校 科学クラブ |
| Phs11 | 柳川とその周辺に生息する魚類について〜メダカとカダヤシの関係など〜 | 福岡県立伝習館高等学校 生物部 |
| Phs12 | 納豆菌の熱耐性・薬剤耐性について | 福岡県立福岡高等学校 生物部 |
| Phs13 | タテハモドキ2 | 九州産業大学付属九州産業高等学校 生物部 |
| Phs14 | 納豆菌による水質浄化 | 福岡県立春日高等学校 生物部 |
| Phs15 | 続落花生はなぜ落花生か | 福岡県立城南高等学校 生物部 |
| Phs16 | セイタカレロパシー | 福岡県立城南高等学校 生物部 |
| Phs17 | プラナリアの生態と再生について | 福岡県立城南高等学校 |
| Phs18 | マメ科植物の共通する特徴について | 福岡県立城南高等学校 |
| Phs19 | 矢部川の自然と生物〜特に環境問題,自然と人間生活の接点について | 福岡県立八女高等学校 生物部 |
| Phs20 | トビムシの生活史について | 自由ケ丘高等学校 生物部 |
| Phs21 | クロマメの子葉に及ぼす紫外線の影響−植物におけるバイスタンダー効果の検証− | 福岡県立糸島農業高等学校 |
| Phs22 | 皿倉山の自然第10報 「スギ・ヒノキ植林のゆくえ」 | 九州国際大学付属高等学校女子部 生物研究部 |
| Phs23 | ヒドラの継続飼育について | 西南学院高等学校 生物部 |
| Phs24 | 入れ歯洗浄剤法での骨格標本の作り方 | 西南学院高等学校 生物部 |
| Phs25 | ショウジョウバエの摂食行動の匂いによる促進効果 | 福岡県立小倉高等学校 |
| Phs26 | キスゲとハマカンゾウ〜花色の違いに関係する遺伝子を探る〜 | 福岡県立小倉高等学校 |
| Phs27 | 痕跡から追うイノシシの生態 | 福岡県立柏陵高等学校 生物部 |
| WS1 | ダーリアバイオレットの代替品,メチルバイオレットを用いたタマネギの細胞 分裂とミドリアマナの染色体の観察 | ○米澤 義彦 (鳴門教育大・自然系),藤本順子 (徳島県立城南高校) |
| WS2 | 脊椎動物の実験教材としてのメダカ -交配・産卵行動、受精・発生から遺伝の観察に用いる- | ○笹土 隆雄 (自然科学研究機構基礎生物学研究所) ,成瀬 清 (自然科学研究機構基礎生物学研究所),野村 浩一郎 (神奈川県立磯子高等学校) |
| WS3 | ゲノムの視点からヒトの遺伝をどう教えるか〜色覚多様性を感じる教材作り | ○白石 直樹 (東京都立墨田川高等学校) |
| WS4 | マダイのあらから進化を考える:頭骨パズル | ○白石 直樹 (東京都立墨田川高等学校) |